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研修・勉強会
支援者及び当事者・家族向け
日時:
R8.9.11
第73回男塾 家族の愛と社会の責任の境界線 ~「親なきあと」から考える共生社会の現在地~
障がいのある子どもを育てる親の多くが抱える不安。
「自分がいなくなったあと、この子はどう生きていくのだろう」いわゆる「親なきあと問題」と呼ばれるこの課題は、決して一部の家族だけの問題ではありません。
家族だからこそできる支援があります。
一方で、家族だけで は支えきれない現実もあります。
では、そのとき社会は何を担うのでしょうか。
どこまでが家族の責任で、どこからが社会の責任なのか。
そして本当の意味での「共生社会」とは何なのか。
私たち一人ひとりが、自分のこととして考え、語り合う場にしたいと思います。
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